MCPサーバー
Claude CodeやCursorなどのMCP対応エージェントを axiom-ui mcp に接続します。エージェントはマニフェスト経由でコンポーネントを発見し、ソースを一度読むだけで正しい使い方を一発で生成します。docsのURLを貼る作業は不要です。
提供ツール
-
list_components— 全コンポーネントの名前と説明。 -
get_component— 1コンポーネントの完全な .tsx ソースと構造化マニフェスト。
Claude Codeの設定
~/.claude/mcp.json またはプロジェクトごとの .mcp.json に追加:
{
"mcpServers": {
"axiom-ui": { "command": "npx", "args": ["-y", "@joinclass/axiom-ui", "mcp"] }
}
} パッケージスコープであること
get_component は常に、インストールしたパッケージバージョンに同梱された元のソースを返します。add 後にコンポーネントを編集しても、MCPサーバーはローカルの変更を反映しません。これは意図的な設計です。マニフェストはライブラリが配布するものを記述するのであって、あなたが所有するものを記述するのではありません。